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■ISSUE
「浄め塩」問題を考える、大阪公益社「僧からのリベート」報道を追う[11号]
エンバーミングを事実上容認か? 厚生省研究班報告書[12号]
エンバーミング問題をどう受け止めるか?[13号]
エンバーミングはどう行われているか IMSジャパン[14号]
 
■VIEWPOINT
喪礼文化の明日を開かんとする若い業界人の意気に感ず 天野勲、私の葬墓観 小杉哲兵[18号]
ある<お別れ会>を担当して 大竹幸浩[19号]
北海道南西沖地震を経験して 岡崎行晴[21号]
斎場問題の行方を考える 八木澤壯一[22号]
斎場建設反対問題への提言 金森昇[25号]
マスコミ葬儀報道への異論・反論 なだいづる[26号]
家族以外に老後と死後を託すとき 岡久美子[27号]
死に携わる人々との出合い 鈴木光[28号]
続く心の被災−神戸の今− 中谷加代[30号]
私の葬儀観 小杉哲兵[33号]
一人暮らしで迎える死 森妙子[36号]
IFSAのアメリカ研修旅行に参加して考えたこと 大竹幸浩、ポーランド見てある記 森妙子、遺体衛生保全の適正な推進のために−脇本文書への反論とIFSAの姿勢 日本遺体衛生保全協会(IFSA)、これからのお墓を考える 菊地泰啓、「ロウソク」の歴史を探る 藤井高[38号]
「葬儀産業」の見方 碑文谷創[39号]
フランス・パリの葬祭事情 小谷みどり[40号]
 
■レポート
全互協第2回シンポジウム[4号]
全葬連長崎大会[7号]
打ち合わせ表&チェック表見本・御見積書見本・請求書見本[12号]
全葬連京都大会[13号]
全葬連青森大会[19号]
セレモネット[22号]
滋賀県霊葬祭事業協同組合 小組合が結束して全葬連大会を開催[35号]
マイプラン友の会・Beユー共済[37号]
 
■インフォメーション
25ヵ国が参加 世界葬儀大会開催、春の仏壇展示会(森敬)、「両墓制」の復活で墓地問題を解決、「互助会加入者役務保証機構」運営開始、全葬連創立35周年記念大会終わる、全葬連加盟組合にステッカー配布[創刊号]
全葬連第三回評議員会開催(京都)、中国の葬祭事情、互助会の第10回利用者アンケート、春の展示会 東京・萩原、京都・森敬[2号]
葬送の自由をすすめる会が発足、三和物産展示会を開催、衛星通信受信設備第一号斎場オープン、全互協第二回シンポジウムを開催、全冠協・共同購入会開催、死亡者数82万6千人に(厚生省)[3号]
貴重な資料が展示される「葬送関係特別展」7月14日から開催、森敬 第五回「春季合掌展」開かれる、萩原 春の東京大展示会開催される、福岡・聖福寺で「四ツ頭施茶会」を一般公開、北見互助センターが割販法違反で告発される、第二回創心フェアー(創心社)、全霊協第一六回全国事業者大会を開催、「福岡都市圏葬祭博」開催、参加者が悩みや疑問を自由に討論(森敬)[4号]
日本の将来推計人口発表 厚生省人口問題研究所、生造花受発注ネットワークシステムの開発を計画 全葬連第16回通常総会開催、新法下での課題を決議・宣言 全霊協第16回全国事業者大会、全互協第18回通常総会開催、21世紀のお墓は?メッセでトークショー[5号]
ロンドンのジャパン・フェスティバルに米津工房の霊柩車が展示される、10月に長崎大会を開催 全葬連、自動倉庫システムが完成 セキセー、「他界への旅立ち−生と死の文化とその周辺−」開催 土浦市立博物館、「模擬葬儀」もやいの会[6号]
日本生命倫理学会第3回大会 終末医療・遺体観…多彩なテーマ、丸喜 秋の葬祭展示会、森敬 秋季合掌展、萩原 秋の東京大展示会[7号]
最新鋭オートメーション工場完成<協和>、生前の手記を参考に生花祭壇をアレンジした 長谷川恒男・星野清隆合同葬、山下清孟先生を偲び 教え子が追悼演奏、葬祭サービス業実践経営研修会を開催(全葬連)[8号]
全葬連 第13回葬祭サービス業実践経営研修会、丸喜 米国製最高級霊柩車特別発表会、東京博善 堀ノ内斎場新築披露、介護福祉士養成の専門学校(神奈川)[9号]
葬儀サポートシステムの提案<セキセー>、グランテリアシリーズに新商品<北島商事>、斎場を意識した祭壇・道具類を提案<森敬>、話題をよんだ東京式場湯潅の儀の実演<萩原>、潟fィス コープこうべの資本参加内定、共同で事業模索の討論<ベル共済研修会>、長期基本計画策定に取り組む<全葬連>、「自分の死後は自分で決めたい」葬送の自由をすすめる会が初シンポ、第2回COML医療フォーラム、「ビハーラ」開所<長岡西病院>、葬祭セミナーに高い関心<丸喜>[10号]
全霊協 全国事業者大会開催、新会長に荻原昭二氏(前副会長)を選任 全互協 平成四年度通常総会開催、全日本葬祭事業厚生年金基金 三年の年月をかけ七月一日スタート、中国殯葬協会李副主席来日、「現代風お香の楽しみ方」を提案<日本香堂>、大阪公益社「僧からリベート」報道を追う[11号]
「お墓に関する意識調査」くらしの友、サイカンの第一回大葬祭展開催される、「第三回フェスティバル安穏」妙光寺[12号]
臓器移植と検死制度で議論 日本生命倫理学会大会<京都>、自由な葬儀をめざして 市民による「葬送サミット」、仏教情報センターが葬儀を考える講座を開催、今注目の司会術・湯潅の研修 萩原秋の展示会、光のファイナルセレモニーの提案<丸喜>、札幌・木村 新社屋落成祝賀会[13号]
IFTA第二回世界大会−バルセロナで開催される、霊柩運賃が平均10・9%値上げ−四国管内を除き運賃料金改定、敢えていま「お葬式を考える」大阪府仏教会がシンポジウム<大阪府仏教徒大会>[14号]
「現代葬式事情−これからのキリスト教葬儀」五日間の公開講座開催<日本ルーテル神大>、「いま、消費者が求める葬祭サービスとは」葬祭サービス兼実践研修会<全葬連>、斎場オープンを記念し葬祭展<そりまち式典>、葬祭セミナー 好評のうちに二年めに<丸喜東京支店>、国家資格はグループ検定の方向で<全葬連>、「悲しみの癒しとしての葬儀」<医療と宗教を考える会>[15号]
百万円コース「ゆとり」発表 第15回ベル共済全国研修会、群葬協 第一回通常総会及び記念式典開かる[16号]
葬祭業セミナー開催あいつぐ 綜合ユニコムが経営研究セミナー開催、大成祭典「現代の葬祭展」開催、国家資格 UI計画を重点推進 全葬連が新年度事業計画、第16回葬祭学セミナー開催<全互協>、全互協創立20周年記念式典、競合問題に悩む姿浮き彫り 全葬連所属員意識調査[17号]
遺体取扱の公衆衛生面に関心 エンバーミング・シンポのアンケート結果、自主基準研究会11月設立総会、日蓮宗 中央教化研究会議開催、第四回「フェスティバル安穏」、東葬協「創立40周年」記念式典[18号]
エンバーミング 自主基準研究会設立総会を開催、日本生命倫理学会「いのち」をテーマに大会開催、葬祭業マーケティング講座<船井総研>、LiSSシステム研修会 二月開催、秋の展示会 各地で開催される[19号]
「死の講座」創始者−フルトン博士来日し各地で講演、国家資格問題−新たな段階に[20号]
儀式文化研究助成研究者決定<全互協>、エンバーミング自主基準研究会 5月17日特別公開講演会を開催、「21世紀の葬祭文化創造セミナー」開催<セキセー>[21号]
葬祭業従事者・技能審査認定制度−労働省の指導で全葬連・全互協一本化、国内エンバーミング一万体を越す<エンバーミング自主基準研究会>、造花を用いた無宗教葬祭壇の提案<萩原>[22号]
葬祭学セミナー開催<全互協>注目を集めた「模擬通夜式」、医療と宗教を考える会シンポジウム「あなたは死を正面から見つめられるか」、ベル共済創立10周年記念大会、全葬連新会長に吉田二朗氏 松井前会長は名誉会長に、日本葬儀司会者協会発足、LiSSシステム 9月10日に葬祭フェスティバル開催[23号]
次代への生き残り戦略は?綜合ユニコムが経営セミナー開催、「死者儀礼を考える」NCC宗教研究所ゼミナール、各地で葬祭展開催あいつぐ、老後・死後における家族の役割は?第五回フェスティバル安穏、エンバーミング自主基準研究会・11月総会で自主基準決定か?[24号]
エンバーミングの日米協議 米葬儀業界誌編集長来日、シンポジウム「21世紀お墓はどうなる」第2回ジャパン・ストーン・フェア[25号]
潟宴Cフケアが葬祭展開催、女性の目から大往生を考える[26号]
LiSSシステム松山が発足 関心をよぶか葬儀生前契約、市民向け連続公開講座「葬送大学」始まる[27号]
技能審査試験の実技演習を実施 全互協葬祭学セミナー、若い業界人が結集 青年フューネラル・フォーラム、阪神大震災をテーマにセミナー<IFSA>、「新システム」シンポジウム開催<全葬連分野委員会>、全葬連第20回通常総会、「生と死の現場からのメッセージ」が今夏のテーマ フェスティバル安穏[28号]
全国こころの会が協同組合設立へ[30号]
IFSA第一回遺体衛生保全業務管理者講習・試験を実施、広瀬商店が展示会を開催、葬祭ディレクター技能審査協会 全葬連・全互協が共同で設立[31号]
95年の死亡者数90万人を突破[32号]
労働省「葬祭ディレクター制度」を認可[33号]
鍵屋 初の展示会を開催、技能審査に全力−全葬連総会、全互協 葬祭学セミナー、IFSA 国際法医学会などに協力、千葉でエンバーミングが告発される[34号]
武田七郎氏 全互協新会長に、受験者三千二百名 技能審査試験、森敬 10月22〜24日合掌展開催[35号]
エンバーミング告発 検察受理せず、IFSA 遺体衛生保全技術者養成機関の具体的検討に着手、鍵屋グループ秋の展示会11月19〜21日開催、武蔵野グループ 初の葬祭フェア、「私の人生 私の死」をテーマに新藤兼人監督を囲む<第7回フェスティバル安穏>、日本警察医学会 エンバーミングについてパネルディスカッション、萩原 秋の展示会11月13日〜14日[36号]
テーマは「生から死への生命倫理」<日本生命倫理学会>、大分「お墓と生き方を語る集い」、フューネラルビジネスフェア'96 開催<綜合ユニコム>、IFTA(国際葬儀連盟)第四回世界大会 アムステルダムで開催[37号]
葬儀専門学校設立を提案<IFSA>、千葉中央葬祭業協同組合が発足、文化発信拠点をめざす−應典院(大阪)が四月に落慶[38号]
僧侶から離れゆく葬儀を考える<日蓮宗・ミトラ・サンガの会>、全葬連もインターネットのホームページを開設[40号]
 
■お葬式の現場から(投稿)
葬儀屋の独り言 小川史人[26号]
魔法の言葉−斎場、夜間電話番の記録ノートより 松本幸之助[29号]
「葬儀屋」の仕事は笑いとドラマの宝庫 上高原雄治[32号]
合掌の日々 私の葬儀日記 二村祐輔[34号]
 
■OBJECTION
「お葬式」にもの申す 大喜多久子[36号]
 
■葬儀の風景
神奈川県平塚[14号]長野県下伊那地方[17号]
 
■葬儀再現レポート
江戸火消しの葬儀(相澤市之輔葬)[31号]
 
■往復書簡
 葬儀業界の現状と進路 天野勲、高井明[28号]
 
■ざ・ルーツ
霊柩車[創刊号]
火葬[2号]
 
■ESSAY・来風草
草柳文恵[創刊号〜2号]
和泉雅子[3号〜8号]
 
■連載
遺されし言葉 桐野克則[創刊号〜6号]
墓誌銘再掘 桐野作人[7号〜40号]
こころの旅[創刊号〜40号]
 
 
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